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zoom RSS 金色のコルダ 第2巻 感想記

<<   作成日時 : 2011/01/30 14:45   >>

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こんにちは、まさやんです。

先日予告したとおり、
今回は呉由姫先生の『金色のコルダ』
第2巻の感想記をお送りします。

『金色のコルダ第2巻』

【あらすじ】
星奏学院では数年に一度音楽コンクールが開催される。
音楽科の生徒には参加を憧れとするコンクールである。

普通化に通う日野香穂子は、ある日音楽の妖精
『リリ』に出会ったばっかりに、その学内コンクールに
出場する羽目になった。

『リリ』から誰でも弾ける魔法のヴァイオリンを
渡されるが、楽器を弾いたこともない香穂子は
正直と惑う。

しかも、ライバルは相当癖のある音楽科の面々。

だが、だんだん音楽の楽しさを覚え始め、
香穂子は、音楽コンクールに前向きに
取りくもうとしていた。

とはいえ・・・
具体的に何から手をつけていいのかわからず、
音楽コンクール担当金澤先生にアドバイスを求める。

金澤先生から、ほかの参加者に聞くように
とアドバイスをもらうが、特に仲のいい
参加者がいない香穂子。

そこで、金澤先生の発案で学院でお花見を
することになった。

一方、香穂子と仲のいい土浦はコンクール
参加経験をもつがそのことを隠している。

何故か、ピアノが弾けることやコンクール参加
したことなど隠したがっているようだ。

以前コンクールに参加して
相当嫌なことがあったらしい。

そんな土浦の協力を受けつつ
コンクールに向けて練習する香穂子。

そして、ついに、
学院音楽コンクール第一セレクションが開始される。


【感想】
それにしても仲のいい香穂子と土浦。
何かあるたびにいつも一緒にいるような感じがする。
特に香穂子がピンチになればなるほど、
土浦が現れる。そんな感じがするのだ。

やがては二人の関係が恋愛の方向へと進むのだろうか?
ちょっと気になるところではありますね。

そして、もう一つ気になることが・・・
土浦に関してだが、なぜコンクール参加経験を隠すのか?
コンクール参加時にあった嫌な出来事とは?

凄く、気になるところである。

そしてコンクール第一セレクションについても
気になるところ。
第3巻でその全貌が明らかになるだろう。

以上、あらすじと所感はこんな感じです。
いかがでしたか。

もしよければ、コメントなどいただけたら
うれしいです。

また、記事を見て、興味を持ったら、
一度手にとって読んでみてください。

結構はまりますよ(^−^)

金色のコルダは、僕のお奨め漫画の一つです。
第2巻も面白いので読むことをお奨めします。

ちなみに、第3巻以降は、またの機会にやりますね。
お楽しみに。

では、今回はこの辺で。
またね。


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※漫画関連過去記事は、下記から参照してください。
・【漫画関連過去記事】
・【桜姫華伝関連過去記事一覧。】
・【金色のコルダ関連過去記事】
・【バクマン関連過去記事一覧】

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